とてもおいしいと聞いて、お取り寄せしてみた。13代目原了郭(はらりょうかく)の黒七味と山椒。

通販では千円以上の買い物をしてくれということだったので、この写真で竹筒のほうは840円、缶の山椒は525円で、注文してみた。送料は全国600円のようだ。
さっそく、ほんのひとふりずつ使ってみたのだが、香りの強さに驚かされる。ぴりりと利いた辛味が「できたてなんだなぁ」と実感させてくれる黒七味。缶にはいっていたビニールを取り出しただけであたり一面に香った山椒。
しばらくは、この七味や山椒に合うおいしい和食を食べたいと思っている。
参考リンク:
● 原了郭 - 公式サイト
山椒といえば、うなぎ
阿佐ヶ谷の Boulangerie Kochu の画像がだいぶ溜まっているので、そのうちの2枚と、毎月の食器プレゼントが目的で欠かさず買い物をしているリトルマーメイドのパンを1枚。
まずはKochu。食事パン類の画像もあるのだが、今日は菓子パンや調理パン系で。昨日も買ったが食べ終えていないものがあるので、まだ載せられない。
これはミルクフランス、チョコチップスコーン、クロックマダム(商品名はそれぞれ記憶が曖昧だが、それほどはずしていないと思う)。ちなみに右側のパンはトーストの上に目玉焼きだったので、ムッシュではなくマダムだったことは間違いない。

ポンデケージョ2個、名前を忘れたブールっぽいパン、そしてクリームパン。

ポンデケージョは40円前後だったと思う。名前を忘れたパンのあいだにはさんであるのはバターのようなものだった。
----------
こちらはリトルマーメイドのパン。以前に抹茶フェアをやっていて、そのときに買ったもの。
抹茶のパウンドケーキ、こしあんのはいったドーナツ、その下は抹茶クリームのパンで、右側が……あれ、このパンなんだったっけ、クリーム入り? 2ヶ月くらい前なので忘れてしまった。アップルではなかったと思う。

参考リンク:
● 楽天市場でクリームパンを見る
![]()
細めのうどんをゆで、盛りつけた上にゴーヤチャンプルを乗せてみた。

ゴーヤチャンプルの材料は、ゴーヤ、島豆腐、さつま揚げの薄切り、豚肉など。調味料はおもに酢と味噌。
ゴーヤチャンプルを先に作っておいて、麺をゆで、水で洗って、作っておいたつゆをかけたので、全体的には熱々ではなく、適度な温かさ。すべてが熱々だったらおそらく味が喧嘩をしていたと思う。
参考リンク:
● 楽天市場でゴーヤを見る
![]()
ホタテと鮭があったので、ブロッコリーとエノキを一緒にしてフライパンで蒸し焼きに。

まずフライパンを熱し、スプレーオイルをさっと吹きかけ、具材を乗せる。
酒、白醤油、水、めんつゆなどを適当にかけて、蓋をして蒸し焼き。
最後のほうでバターを少し入れ、軽く蒸し焼き。
手間いらず、簡単料理。
参考リンク:
● 楽天市場で、トラウトサーモンを見る
![]()
● 料理 - mikimaru.netリンク集、料理のカテゴリ
このところ、一時期よく焼いていた米粉入りパンを休んで、小麦粉だけで焼いているので、ふくらみがよいようだ。
これは1斤型、ほぼ立方体の型だが、蓋をせずに焼くとイギリスパンのようになる。

見た目ではわからないだろうが、内側は水分を適度に残していて、しっとり。
こちらは今日焼いたクロワッサン。

この時期は電気など特別なことをせずに、室温で最終発酵ができるので、作業が楽。電気やお湯などを使って最終発酵をすると温度管理が難しくてバターが流れ出してしまうことがあるが、室温ならその心配は要らない。
だんだんと、場数を踏んでクロワッサンらしいものが焼けるようになってきた(^^)。
参考リンク:
● パンづくり - mikimaru.netリンク集、パンづくりのカテゴリ
先日の日本橋の集まりで、乳糖製菓さんの新商品(たしか来月くらいに正式発売?)のスティックバウムクーヘン「ミルクティ味」を、さるルートから入手し、お土産にいただいた。

ミルクの味がしっかりした、しっとりバウム。茶葉はアールグレイなので、香りもしっかり。
アールグレイというのはダージリンやアッサムなどのように産地の名称ではなく、ベルガモットで香りを付けてある紅茶のこと。香りが強く見た目の濁りが少ないためアイスティやミルクティに向くと言われている。まさに、こういう「バウムのように強く焼いても香りが飛びにくい」お茶といえる(^^)。
参考リンク:
● 乳糖製菓 - 公式サイト
● 楽天市場で、バウムクーヘンを見る
![]()
珍しいジャムが食べたくて、取り寄せしてみた。
地梨、きんかんは何となく想像がつく味だが、なつはぜの実、レーヌクロードは、まったくわからない。こんな珍しいジャムや季節のジャムがたくさんあるのが、沢屋さん。

近いうちに、食べてみようと思う。どれから食べようか…わくわく。
これは楽天で買ったが、同社製品は都内のデパートや「ザ・ガーデン」の一部店舗などでも買うことはできるようだ。
----------
先日ひとあし先に皿を紹介したが、今日はお菓子。
胡蝶庵はお茶の専門店「みはら」が母体なので、本当は抹茶スイーツがメインなのかもしれないが、我が家が惚れこんでいるのは、この店の生大福。とくにこの画像にある「モカ大福」だ。

やわらかすぎて、解凍したあとのものは断面を画像におさめることはできない。とろとろクリーミー。
モカ大福は夏のフレーバーらしく、冬は扱わない。今の時期がねらい目。
こちらは二度目。抹茶deシュー。

皮がしっかりしている。クリームは甘くなくて、抹茶の味がほどよく生きている。
以前に抹茶どら焼きを食べたときに美味しかったが、今回は季節のフレーバーであるイチゴのどら焼きを購入。

この店、冷凍品だというのに皮がちゃんとふっくらした状態で解凍されるのが不思議。気泡もきちんと出ている。イチゴはつぶつぶ。
参考リンク:
● 楽天市場で生大福を見る
![]()
● mikimaruお買い物ガイド - 2回以上購入したお店のみ紹介。