2枚作って昨日と今日の2回食べたピザ。土台はバナナ酵母で、手ごねした。直径は、だいたい18センチkらいだったと思う。1枚につき半斤くらいの分量。

タマネギ、ピーマン、イカ、ベーコンなどを乗せた。トマトソースは缶入りトマトをローリエほか若干の味付けで煮詰めたもの。
参考リンク:
● お菓子材料の店「クオカ」
● このお店の冷凍ピザも美味しいです → 
食べるのは明日なのだが、最近リトルマーメイドでヨーロッパの郷土菓子シリーズのようなものがはじまったらしく、ポルトガルのものをふたつ買ってみた。

食べていないのに書いてしまうが、左はとても軽くて卵の力で膨らんでいるといった感じのお菓子。でも値段は高かった。280円だったかな? 右の方は名前すら忘れてしまった(申し訳ない ^^;)。
明日食べてみようと思う。
参考リンク:
● リトルマーメイド
先日、船橋屋のあんみつを買ったすぐあとに、直行したのが「草の花」。とても小さなパン屋さんだ。
改札を出て通りを渡り、高架線沿いにある細い商店街を高円寺方向に進む。阿佐ヶ谷の「うさぎや」をご存知の方は、その道をさらにまっすぐ高円寺方向へ。
左上が天然酵母の食事パンで(正式名称は忘れた)180円。左下がクリームクロワッサンで、リッチな生地にカスタード系のクリームがはいっていて、140円。メロンパンは中の生地がうっすら茶色くて、素朴でおいしかった(140円)。

このほかにイギリス食パンを買った。しっとりしているが噛みごたえも充分で、とてもおいしくいただけた。
初めての利用だったが、全体的に、値段の割にクオリティが高いと感じた。店の雰囲気もよかった。
参考リンク:
● 草の花: Mapion の地図
● 楽天市場で、メロンパンを見る
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正式名も値段も覚えていないのだが、先日新宿三越アルコットのジョアンで買ったパン。マンゴーが乗っていて、その下には柑橘のような酸味のあるクリームが敷いてあった。

果肉とクリームのバランスがよく、それからミントもよいアクセントになっていた。
あのクリームは、色はカスタードに近かったけれど、味はサバイヨンソースみたいな感じがしたなぁ。
たいへん美味しゅうございました。値段はたぶん200円台の中盤くらいだったと思うので、見かけたらぜひ。
参考リンク:
● ジョアン - 三越の中にはいっているパン屋さん
● 楽天市場でマンゴーを見る
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吉祥寺に本店のあるリンデ(ドイツパンの店)だが、新宿小田急の食料品売り場の隅っこに売り場がある。期間限定というわけでもないらしく、気づいてからずっと(1〜2年くらい?)その場にあるので、もう常設店舗なのだろうか。
今日は菓子パン類を4つ買ってみた。食事パンは同じフロアにある紀ノ国屋ベーカリーで買ったので、こちらは菓子パンだけとなった。
右側が有名なベルリーナー(揚げたパンにラズベリージャムをあとから詰めるもの)、左側がキルシュタッシェンで、ダークチェリーのパイだった。パイのほうは食べてみた。

こちらは右側がラオゲンクロワッサン、左側が名前は失念してしまったテーブルロール。このふたつはまだ食べていないが、ロールのほうは147円だったので、何か特徴があるのだろうか? 食べてみないことにはわからない。

リンデは、吉祥寺の本店なら2階で食べることもできる。
参考リンク:
● リンデ - 公式サイト
● 楽天市場でドイツパンを見る
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東京駅八重洲口に近い新しい大丸の1階にあるお洒落なパン屋さん、ルビアン。3ヶ月ぶりに出かけた店だったが、残念ながら世の中の流れには逆らえないのか…、かなり値上がりしていた(--;。
写真を3枚。先の2枚は前回のもの。最後の1枚はゴールデンウィーク中に買ったもの。
タルト・シュクレ(砂糖のタルト)だったと思う。シンプルなお味。

おなじみパン・オ・ショコラ。クロワッサン生地にチョコレートがはさんである。

こちらは左がショソン・オ・ポンム(煮リンゴのパイ)、右がナポリタン(カスタードのパイ)。

ルビアンは、得意分野がこの手のデニッシュ系パンなのか、ハード系よりも菓子系が目立つ。食パンやサンドイッチのような商品もあるのだが、今回は値上がりにショックを受け(クロワッサンは前回の168円から210円になっていた)、クロワッサンなど1100円分くらいを買って、そそくさとその場をあとにした。
値上がり、仕方ないとはいえ、う〜ん、クロワッサンひとつに210円は出したくないのが本音。
参考リンク:
● ルビアン
先週の金曜日に国立に花見に出かけ、その際に購入した「レ・アントルメ国立」のパン。ずっと行きたかったお店なので、楽しみにしていたクロワッサンが買えてよかった。
ほかにも食パンのハーフサイズを買ったが、とりあえず撮影したのはこの三つ。

パン・オ・ショコラ(左上)は180円、メロンパンは120円だったと思う。クロワッサンは150円くらいだった。
洋菓子店でパンも販売する場合、ヴィエノワズリー(バターや砂糖を使った、どちらかといえば菓子パンに近いもので、クロワッサンやデニッシュなどもこれに含まれる)が得意であるのは自然なことだが、この店もわたしが寄った時間帯にかぎっていえば、商品の半分以上はそうだったように思う。ショソン・オ・ポンム(林檎をはさんだパイ)も美味しそうだった。
クロワッサンだが、表面は固くなく、全体的にやわらかい。だがそれでも、弾力がないとかふにゃりとしているわけではなく、かみごたえはある。どこのクロワッサンに近いだろう…PAULと紀ノ国屋ベーカリーを半々にしたような…?
参考リンク:
● レ・アントルメ国立
● 楽天市場で、クロワッサンを見る
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東京駅の大丸1階にあるフランスのパン屋「ルビアン」と、東京駅の改札内にある(おそらく神戸屋系列の)パン屋「フェローヴィー」のクロワッサンを食べくらべ。
ルビアンのもの。168円で、サイズは普通。

断面図。

表面は乾燥しているが、全体的に見ると、パリパリッというよりは、ややしっとり。内部にバターの味がする。
こちらフェローヴィー。大きめとはいえ210円。金額で考えると「よほどうまくなかったら許せないぞ」と、身構えてしまう。そのため、1個しか買わなかった(笑)。

断面図。

食感はいい。弾力があって、いかにも噛んでいる気がする。でも味は別に…210円だったらもっと味があってもよさそう(←根に持つ)。
味はルビアン、歯ごたえはフェローヴィー。総合ではルビアンのほうがよかった。
参考リンク:
● 【クロワッサン】をビッダーズで探す
● 楽天市場でクロワッサンを見る
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