田舎からじゃがいもと葉物野菜がたくさん届いた。ふきのとうがあったので、天麩羅にして、昼食のうどんに乗せてみた。ついでに竹輪も揚げてみた。

ほんとうは、手打ち蕎麦にしようかと思ったのだが、午後にクロワッサンを手ごねで作る予定があったので、午前にもそんなことをすると体力がないと思い、生麺のうどんで。
こちらはこの状態で届いた「どんどん焼き」。おかしいなぁ、うちの親は、わたしが田舎にいたころにそういう名前でこういう食べ物を作ってくれたような記憶がないのだが。。。その後に作るようになったのか?

具は紫蘇と桜エビだったようだ。ほかにも何かはいっているかもしれないが、感じたのはそのふたつだった。
そういえば、田舎の家では家族でお好み焼きを作るということも、しなかったな。もんじゃ焼きも、子供たちのほうで「そういう食べ物があるんだって」と、ホットプレートで何回か作ったが、親は参加しなかった気がする。ん〜、いつからどんどん焼きを作るようになったんだろ?
参考リンク:
● 楽天市場で、どんどん焼きを見る
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