お笑いの人かと思えるほどマスコミうけのよい、若手国会議員が誕生した模様。
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今日の午前テレビを見ていたら、このお方がたくさんの報道カメラの前でご自分の親を「お父さん、お母さん」――これは、何なのだろう。違和感がありまくりなのだが。
わたしの周囲(ごく一般的な中流の家庭が中心)では、高校くらいから人前での言葉として「ちちはは」が浸透していたように思うのだ。いくら時代が違うとはいえ、国会議員がこれでいいのだろうか。。。あるいは、国会議員が、この人が、といったレベルではないのかもしれない。もしや普通の社会人として、これは「あり」になってきているのか。。。?